家事やバイトの合間を縫ってプログラミングを勉強する

まず何のためにプログラミングを勉強するのか。人は何のために生きるのか。

スポンサーリンク

家事

私は結婚する前から家事を一手に引き受けている。掃除洗濯炊事など。風呂掃除や便所掃除にゴミ出し。ゴミ出しは田舎なので各曜日に定められた日時に所定の場所に出す。これが地味にめんどくさい。24時間いつでも出せるダストボックスがあればいいと思う。

バイト

バイトも週3日と会社に話してあるのに週4日くらいシフトに入れられてしまった。相変わらず残業代もつかないので毎日30分はサービス残業している。ブラック企業でない企業は日本にはないのか。私が勤められる会社はいつでもブラックだった。

プログラミング

プログラミングの勉強は家事、バイトの合間を縫ってやっている。最近ではUdemyで勉強している。少しでも前に進むようにコツコツと地味に学ぶ。検索エンジンを作りたかったが、今の日本には学ぶ技術がないことが分かった。日本の技術者たちは検索エンジンを作ることをあきらめてしまったようだ。代わりにスクレイピングを勉強している。近々、スクレイピングを使ったサイトを公開する予定だ。仕事なんかしている場合じゃないが、部屋に籠っているばかりでは運動不足になる。だから運動も兼ねての清掃アルバイトなのだ。今日もプログラミングでエラーに悩まされた。1時間以上かかった。解決できた。一歩、一歩、目的地はわからないがどこかに向かっていることは確かだ。